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2009年6月

心配と不安

心配事や不安って言うのは突然やってくるものなんでしょうか?

まず小さな心配や不安があって、それが大きくなるものだと考えていたのですが、一概には言えないようですね。

100㌫自分じゃないと思っていたものが自分に回ってきて、

やりたいなって思ってたものはあっさりと他人に取られていく…

まぁ、人生こんな物でしょう。きっと。

1年前私は先輩の姿を見てこう思っていた。

「定演実行委員なんてあんな面倒で大変な仕事、絶対やりたくねぇ」と。

半年前私はこう言われた。

「率直に言いますが、こちらで勝手に定演実行委員に任命させていただきます」と。

そして今日私はこう言われた。

「そちらで問題がなければ定演実行委員長はほづみさんにお願いします」と。

もちろん、今実行委員の仕事を嫌々やっているわけではありません。

むしろ楽しんでやっているくらいです。

忙しいと嘆いたりはしますが、面倒でダリーよ!なんて逆切れはしません。

委員長の任命をいただいて、驚きともに少し嬉しいと思いました。

だけど。

今まで「○○長」とか「○○リーダー」とかなったこと無いんです。

部活では万年平部員でしたし、これからもそのつもりでしたし、

クラスでも大したリーダーは経験なし。

中学で合唱祭のクラスの指揮者として多少やったくらいです。他にやったとしても「名前だけ」でした。

こんな私なんかで大丈夫でしょうか。

やるだけやりますし、全力を尽くしますが。

やってみなきゃ分からないですよね。

皆さん、よろしくですm(_ _)m

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最近サボりまくってます。すみませんm(_ _)m

歌詞確か書いた気がするんですけど、面倒なもので…

定演が終わるまで、いやテストが終わるまで、もうしばしお待ちください。

絵も今日描くつもりだったんですけどね-。

忙しくて描けそうに無いです(´`)

最近忙しいって嘆いていますが、言い訳なんかじゃないんですよ!

本当に忙しいんです。

やりたいことって言うのはどうしてこんなに溜まるんでしょうか。

しかもどれも時間がかかることばかり…

明日から定演までノンストップです。

休みが無い。

今日の休みが最後です。

倒れなきゃいいですけど。いや、本気で。

ストレスには強い方だと思うんですけど、ストレス溜め込み型なんで

一応心配しておかないと…

あと2週間、体持ちますように。

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やっぱり

嫌な事とか

哀しい事とか

たくさんたくさんある

だけど

やっぱり

嬉しい事とか

楽しい事とか

たくさんたくさんあると思う

そうじゃなかったら皆生きてはいけないでしょう?

それぞれ考え方とか感じ方は違うけれど

不幸を感じるのと

幸せを感じるのは

皆がそれぞれ持っている

不幸と幸せがあるのは

何かと何かを比べるということ

不幸だけは存在しない

幸せだけも存在しない

知ってるつもりで 全然知らなくて

わかってるつもりで 全然わかってなくて

だから 何度もこうやって 言葉に書いてみるんだ

ちょっと楽になれるから

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大好きなあなたへ

65億分の1そんな 大きくてちっぽけな確率で

私とあなたは出会うことが できたんだね

このことを奇跡と言わないなら 何て呼んだら良いのだろうか?

運命とかそういう縛られた ものじゃないよ

だけどあなたと出会って 今こうして一緒にいることが

奇跡ではなく 運命であると 証明できたらいい

あなたと出会って変わったこと 話して変わったこと

もう数え切れない そんな数に達しているよね

あなたがいたからできたこと 好きだからできたこと

だから伝えたい 一緒にいてくれてありがとう

たまに想像をしてみるんだ もし私がここにいなかったらてね

そんな時にふと気が付いた 存在価値

お金なんかに換算 するようなことではないけど

私はあなたに 必要であると 認識されているかな

私があなたのことをずっと 大好きであったように

きっとあなたも 私を好きでいてくれたよね

もちろん今もこれからも 永久に大好きだから

いつも伝えたい 好きでいてくれてありがとう

あなたの想いと私の想い 不器用ですれ違うこともあるけど

お互いに一つずつ受けとめて そっと包み込んで

小さな信頼の積み重ね 笑ってくれるあなたが

かけがえのない 大きな大きな存在で

恋人友達性別 全て関係ないんだ

私の大好きな あなたに届けありがとう

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お知らせ

この度、嫌がらせのコメントが立て続けにありましたので、しばらくの間コメント機能を停止いたします。

良心でコメントくださった方、ありがとうございます。

不特定多数の人がいつでも気軽に見られるブログですので、内容を読んで人それぞれ何か感じることでしょう。

しかし、内容とは関係なく、嫌がらせのコメントをする必要があるでしょうか?

1度や2度は「いずれなくなるだろう」と思いましたが、さすがに我慢の限界です。

私は嫌がらせを受けるためにコメント機能をつけているのではありません。

記事の内容について、見てくださった方が感じとったこと等を伝えてほしいと思ったのです。

いつコメント機能を復活させるかは未定ですが、これからもこのブログをよろしくお願いします。

ほづみ

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